展示詳細

JDVとMotionBoardによる理想の統合情報活用基盤の実現
ビッグデータ/IoT

展示説明

企業の重要な経営資産であるデータを全社で積極的に活用し、業務の効率化、売上、利益の拡大、新たな市場や競争力の獲得などの企業価値につなげるためには、基幹のデータだけでなく全社に分散されたデータを統合し、どのようなデータがあるかを可視化し、実際にそのデータを活用できる環境を業務部門に提供する必要があります。
特に最近では、ビッグデータなどの大規模なものや、IoTなどリアルタイム性を求められるデータなど、従来のようにデータを全て物理統合することが不可能になっています。Red Hat JBoss Data Virtualizationでの仮想統合による柔軟なデータ統合の実現とリアルタイムでのデータの可視化を実現するMotionBoardによる「誰もがデータ活用できる理想的な統合情報活用基盤」と構築のための新たなコンセプト"Enterprise BI Architecture"を賛同パートナー10社とともにご紹介します。

企業説明

ウイングアーク1stは、帳票基盤ソリューション「SVF」、BI製品「Dr.Sum EA」「MotionBoard」のソフトウェアとクラウドサービス、および第三者データ提供サービス「3rd Party Data Gallery」を通じて、お客様の企業価値を高める情報活用をご提案しています。

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