展示詳細

OpenStackからコンテナまで対応する次世代データセンターのためのストレージ技術
OpenStack/クラウド

展示説明

NetApp AFF、SolidFire、NetApp Eシリーズといったネットアップのオールフラッシュストレージのポートフォリオは、OpenStackやコンテナといった次世代データセンターを形成する新しい技術に対応するデータ管理プラットフォームを提供します。
ネットアップは、2011年3月からOpenStack Foundationのゴールドメンバーとして参加した最初のストレージベンダーとして、OpenStackコミュニティに大きな貢献をしています。当社ブースにおいては、そのネットアップのストレージがなぜOpenStack環境におけるストレージとして活用されているのか、ご紹介いたします。また、昨今注目されているテクノロジーであるコンテナ技術。このコンテナの環境において、どのようなストレージ構成が望ましいのでしょうか。当社ブースにおいては、その解についてもご紹介します。

企業説明

ネットアップは1992年の設立以来、お客様に独自のストレージ技術を基にデータ管理に関連するソリューションを、あらゆる業種および規模のお客様に提供してきました。例えば、世界中のサービスプロバイダが、ネットアップを基盤としたサービスを10億人以上のユーザに提供しており、銀行など大手金融企業でもビジネスクリティカルなデータの保存、保持、保護、処理にネットアップのソリューションをご活用いただいています。
昨今、ネットアップは、ハイブリッドクラウド環境におけるシームレスなデータ管理ビジョンである「データファブリック」を提唱しており、ONTAP 9 をベースにどのクラウド上にあっても変わらないデータ管理技術を提供しています。また、オールフラッシュストレージについても、複数のラインナップを揃えており、様々なお客様のビジネスニーズに応えるデータ管理プラットフォームも用意しています。

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